染付のスクエア・プレートは、十分 「飾り」 となる。


昨日、草花紋の染付スクエア・プレートを掲載しました。

以前、それと同じタイプのスクエア・プレートを持ってる方がいらっしゃって、
しかも、写真を撮らせていただいてたんです。

それはねぇ、やはり載せないわけにはいきませんからね。

毎度のことですけど、まぁ写真の上がりは勘弁していただいて、と。
(少しは上達しろって言われそうですが‥‥。)

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写真に写ってるのは、玄関に飾られていた、スクエアプレート。
額は、作家さんにお願いして、プレートのサイズに合わせて設えてもらったそうです。

プレートに合わせた額や繊細なタッチで描かれた絵などが、良い雰囲気を
だしてますよね。

プレートが十分、飾りになるのが実感できたんではないかと思いますね。


例えば、作日のプレートを今日の写真にちょっとはめ込んでみると、
こうなりますね。

いわゆる、合成写真ですけども。

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やっぱ、額に収まると一段と雰囲気が良いですね。

となると、額も添えて売った方が良いかもね。
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by tano4sou | 2012-08-22 22:34 | 出会った作家作品
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